吉凶は人によりて、日によらず。

吉田兼好(よしだ けんこう、弘安6年(1283年)頃か -文和元年/正平7年(1352年)以後)は、鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての官人・遁世者・歌人・随筆家。治部少輔卜部兼顕の子。本名は卜部兼好(うらべ かねよし/うらべ の かねよし)。

関連のある名言

  1. 命(いのち)長ければ辱(はじ)多し。
  2. 初心の人、二つの矢を持つことなかれ。後の矢を頼みて、始めの矢に等閑の心あり。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">